持つべきものは、同志の友なり。
今、色々悩んでいることがあり、
色々な人を捕まえては相談しています。
こんばんは。
日本製 オリジナルデザイン バッグ・財布 ブランド
イントロダクション
オーナー バッグデザイナーの 工藤 友里です。
被害者の皆様、ご愁傷様です。
昨晩は、
国内外よく旅行に一緒にいく、
同じような悩みを抱えていた、
少し年上のお姉さんと、
久しぶりの会食。
平日の夜には、京都や大阪のホテルに泊まり、
朝まで話ししてそのまま仕事へが、定石パターン。
仕事休まずでの解毒です。
ニューヨークにスリランカ、陸前高田にも行ったな。
かつては、私と同じような悩みを抱えていた彼女。
そうです。過去形。
数年前、
かなり悩んでられたのを横でずっと見てきたのは、
ワタシ。
今、
目の前にいるのは、
これぞまさしく脱皮した彼女!
清々しく、今をあるべき自分らしく生きる彼女。
彼女らしい活躍は、眩しく素敵で、
いつも私の知らない広い世界を
指南してくれます。
彼女といると、
今、まさに私も、
窮屈になってきた洋服(6号やで)は脱ぎ捨てて、
次のステージに舞台を移すタイミング!
と、いつも背中を押してもらえているのです。
この握りしめている拳を、
手を離せない理由も明確にわかって来ました。
言語化できるようにまで、
思考が昇華してきました。
飛び立つぞ!ワタシ!
贅肉がついて事情で動けなくなる前に。
後から動けない事情を、
正当化して自分を誤魔化して生きていかないために。
因みに、外から見ると、
かなり自由に生きているように見えるらしいです。
おかしいな?
私の服、まだ、ぴちぴちの6号のままなのに。



