旅行バッグと財布、選び方のポイントです。

正月休み、皆さまいかがお過ごしでしたか?

こんばんは。
日本製 オリジナルデザイン バッグ・財布 ブランド
イントロダクション
オーナー バッグデザイナーの 工藤 友里です。

大晦日まで仕事して、元旦の早朝から
セブ島に行って来ました。

初出の1/5早朝、関空に帰って来て、
そのまま大阪梅田の会社に出勤。

遊ぶのも、体力勝負です!

旅行に行く時の財布は、私は、ポケットウォレットS。

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ポケットウォレットMやLだとパスポートも入りますが、
パスポートは出し入れしないので、
ポシェットの内ファスナー内に入れて別にするので、
カード3枚にして、
私は1番小さな長財布のコレで充分。

お札とレシートを分けて入れれます。

自宅の鍵も鍵だけにして、小銭入れスペースに。

<エアリー>ボストントートを肩からかけて。

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大きなバッグこそ、力のない女性は、
ショルダーでではなく、身体の近く、
肩からかけて脇持ちが1番、
重さを感じにくく、持ちやすくなります。

今は発売できていない
<エアリー>2wayA4ショルダーを持って、

飛行機内で、日本で着てて、帰ってくるまで要らない冬服と靴は、withトートに。

旅先の食事時などのバッグには、
<レーテ>2wayボストンショルダーを。

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カジュアルダウンにも、オケージョンにも、
どちらにも合わせれます。

荷物をできる限りミニマムにして、
荷物を預けず、手荷物にします。

キャリーバッグは、冬のヨーロッパに行く時すら
持っていきません。

出来るだけ軽やかに動きたい!

旅行時の大きなこだわりです。

帰って来たら、
タオルを濡らしてボディやハンドル、底は念入りに汚れを拭きとり、
裏地をひっくり返せるものはひっくり返し、
中の埃を出した状態で、風通ししてから次の出番まで保管。

場合によっては革部分にクリームなどで保湿して、
風通しのいい場所に収納されると、
長持ちします。

少しの手間で、お気に入りのバッグを
長持ちさせてくださいね。

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