数量限定!待望の復刻版レザーバッグ、再販開始です!

待望の復刻版レザーバッグ第2弾!
発売できることになりました。

こんにちは。日本製 オリジナルデザイン バッグ・財布ブランド
イントロダクション
オーナー バッグデザイナーの 工藤友里です。

前回大好評で即完売した、レザーバッグ<メタリック>シリーズに続く、第2弾!

こちらも、負けず劣らず、
再販希望、お問い合わせの多かった
14年前の幻のデザイン、
牛革ボストンバッグ<ハバナ>シリーズ。

大小2型、ブラウン、キャメルの2色。

大サイズは、小旅行でも使われる方もいらっしゃいますし、
もちろん、タウンユースでもスタイリッシュなフォルム。

小サイズも、コロンと可愛いのに、見た目より収納力あり、大人可愛いキュートなバッグです。

ロゴマークも、旧ロゴを使用、
裏地も当時の裏地を使用。

ボストンタイプのハンドバッグとしても
肩からかけてサッチェルにも持てるデザイン。

キレイめアンティークなデザインが新鮮!

トレンドのファッションにも、
シーズン問わず、
シーンも広く、
レザーバッグなのに軽やかにお持ちいただけます。

そう、完全に14年前と同使用で、
今はこの創りができる職人が減っている中、
何とか数量限定で、
創ってもらえました!

数量限定につき、8月10日より、
夙川直営店と、公式サイトのみの販売となり、
百貨店イベントや、全国卸先様ではご覧いただけないうちになくなるはず。

うーん、我ながらうっとり、いいデザイン!

いいデザインって、流行り廃りではなく、
時代を超える力を持っているものです。

先日、ある人にその方は男性でしたが、
とても素敵な鞄をお持ちだったので、
テンション上がり、ベタ褒めしていたら、
「工藤さん、いいバッグって、どういうバッグのことを言うんですか?」と聞かれて、

「素材、革なら革は革でもどんな革で、
その素材が生かされるデザインか?
デザインバランスが美しいか?
道具としてモノが入り、重力がかかった時に、
美しいフォルムで、形崩れしないよう、
芯地や補強がデザインの中での機能されているか?」

そして、「持つ人の気持ちに寄り添い、テンション上げれる色や素材、デザインであるか?」

ブランド品は素敵なモノももちろんたくさんありますが、名前が付いてるだけで、
むしろ名前に甘えて、稚拙なモノもあったりします。

素材のクオリティは、必須。

高いだけで素材の値うちが伴ってないものも、あったりします。

それはもちろんバッグやモノだけの話しでないはず。

自分軸での審美眼を身につけていきたいものです。

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